春一番の明るい情報がありました。

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いよいよ3月春ですね。私は毎年3月には仕事の仕入れで南伊豆に1週間位行っていました。今年は在庫管理が出来て、行かなくて済みそうです。伊豆は河津桜が満開かと思いますが、長野県はまだ寒いです。

佐久平に住んでいますが4月になっても遅霜やドカ雪が降る年もあるので油断ができません。ただ今年の春は年末から楽しみにしていた物がとうとう公開されました。いま日本の国会では少子高齢化と年金破綻、ゼロ金利、財政破綻、大手企業のリストラ問題等いい所が有りません。そんな現状を打破できるかもしれない楽しい話題が有ります。

暗号通貨、日本では東京の1取引所マウントゴックスが社長の使い込みで破たんしました。その為暗号通貨日本では仮想通貨と言いましたがイメージが悪い。そんな間に中国人が買い占めたりビットコインが暴騰しています。

イギリスから始まり日本でも金融庁が2月24日(水)、今春に国会提出を予定している仮想通貨の新規制法案において、金融庁は資金決済法を改正し、ビットコインを「貨幣」と定義することを日経新聞が報じた。法案が通過すれば、日本はEU連合に次いで世界で2番目の貨幣認定国となる。

今回定義される「仮想通貨」とは、物やサービスの決済手段に利用できる、法定通貨と交換することができる、のふたつの性質を持ったものに限られるとのこと。

カルダノとエイダコイン
カルダノとはゲームからカジノまで暗号通貨で開発できるシステム、エイダコインはそのシステムから通貨交換にまで使えるコインです。セットで開発されたのはエイダコインが初です。暗号通貨はネットで検索するといろいろなものが有りますが、どれでも同じではないのです。現在2期目がセール中です。

3月末までそれ以降はアジア世界へと販売されます。日本発は画期的で中国の漠買いオイルマネー等の買い占め防止かと思います。利食い売りで価値が下がるのを防止するためです。アメリカとカナダは法律上来年です。私も早々に買いました。プレセールは今年の暮れに終了してしまいます。

http://gts.com.ph/lp/4871/4273

日本発暗号通貨はアジア経済圏を照準にグローバル電子経済の新たな”大航海時代”が始まっています。 CARDANOは日本から始まり、香港、シンガポール、プノンペンなどアジア電子経済圏のハブ都市に、新たな経済と市場を創造します。
「ADA(エイダ)」とは、2016年後半に公開予定の新しい暗号通貨です。

開発リーダーを務めているCharles Hoskinson(チャールズ・ホスキンソン)は、「BitShares(ビットシェアズ)」創設者であり、「Ethereum(イーサリアム)」元CEOという、暗号通貨業界のキーパーソンです。「CARDANO」は、暗号通貨黎明期の最前線で重要な役割を果たしたチャールズの最新プロジェクトなのです。
私の説明が下手なので下記にその道のプロが動画付きで説明していますのでご覧ください。

http://gts.com.ph/lp/4871/4273

 

 

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プロファイル 黒澤 ペンちゃん

黒澤の経歴

高校卒業後陸上自衛隊へ、音楽隊と射撃が専門、
第1回12師団ライフル狙撃大会優勝、火薬類甲種免許
帰郷後自動車のセールス、銃砲火薬店勤務
飲食店喫茶スナックパブ外人バー等5店舗経営
酒の飲みすぎで膵臓を痛めて廃業、不動産業、建築業に参入
不動産業に転向した途端にバブルに遭遇一時は大もうけをするもその後バブル崩壊により失われた10年を経験、いまだ懲りないで、本年不動産免許更新予定、現在に至る。
土地有効利用、釣堀佐久平フィッシュランド経営
副業で千蓼会ネットショッピング経営、後継者募集
現在60代でも夢と希望のあるネットビジネスを提唱、最近は金融に興味が有ります。
*趣味はすべて副業になります。副業応援します。